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感染性廃棄物容器評価

感染性廃棄物容器評価

平成26年4月より、制度が新しくなりました。


JWセンターでは、医療関係機関等の感染性廃棄物排出者に対し、「感染性廃棄物処理マニュアル」に基づく適正な感染性廃棄物容器を選択する際の参考情報を提供するために、「感染性廃棄物容器評価事業」を実施しております。

平成26年4月からは、評価容器の一層の普及を目指して、新しい評価制度での運用を開始しました。新しい評価制度の概要は、リーフレットをご覧ください。

なお、これまでの評価格付け制度は、JWセンターの評価書に記載した有効期限まで継続されます。

新しい評価制度での主な変更点

  1. 優、良、可、不合格の評価格付けから、合格、不合格の評価にしました。
  2. 評価容器を「①固形物用(液・泥状物および鋭利物不可)」、「②固形物および液・泥状物用(鋭利物不可)」「③固形物および鋭利物用(液・泥状物不可)」、「④すべての感染性廃棄物用」の4分類とし、密閉性の評価をオプションで新たに加えました。
  3. 感染性廃棄物容器評価の考え方を明示し、容器の試験条件と評価基準を一部変更しました。

詳細はこちら[PDF(121KB)]

評価格付け容器を持つ事業者の方へ

新しい評価制度へ移行を希望される場合には、相談ください。

評価事業の申込み等について

評価事業の申込み等に必要な書類は以下のとおりです。不明点等がある場合には、左のメニューバーの「お問い合わせ」からご連絡ください。

申込要領[PDF(874KB)]

実施要領[PDF(186KB)]

感染性廃棄物容器評価事業 審査の基準[PDF(209KB)]

評価試験要領ガイド[PDF(401KB)]

感染性廃棄物容器評価事業 評価申込書[新規][ワード形式DOCX(128KB)]

感染性廃棄物容器評価事業 評価申込書[更新][ワード形式DOCX(64KB)]

用語集[PDF(245KB)]

評価表示の手引き[PDF(68KB)]