目的

日廃振センターは、産業廃棄物を主体とする廃棄物処理の適正化を図り、産業の発展と生活環境の保全と向上に寄与することを目的として活動しております。

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事業


■産業廃棄物処理に関する講習会・研修会・セミナー

■電子マニフェスト事業の運営

■産業廃棄物処理に関するガイドラインの策定

■機関誌(JW)、図書の刊行

■感染性廃棄物容器の評価格付け

■産業廃棄物に関する各種情報の収集・提供および調査研究

■廃棄物処理に関する国際交流 等

沿革

昭和63年11月30日 財団法人 日本産業廃棄物処理振興センターは、社団法人 日本廃棄物対策協会が発展的に解散し設立されました。(厚生大臣認可、厚生省生衛第1544号)
平成10年7月1日 平成9年に改正された「廃棄物処理法」の規定に基づき、電子情報による新たなマニフェスト制度に係る「情報処理センター」として厚生省より指定されました。(厚生大臣指定、厚生省収生衛第883号)
平成11年10月26日 産業廃棄物処理業に係る講習会事業等に実績が認められ、第51回保健文化賞(団体)が授与されました。
平成13年1月6日 省庁再編により、所管が厚生省から環境省へ移管されました。
平成23年11月14日 事務所を移転しました。
平成24年4月1日 公益財団法人に移行しました。