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センター概要

目的

JWセンターは、産業廃棄物を主体とする廃棄物処理の適正化を図り、産業の発展及び生活環境の保全と公衆衛生の向上に寄与することを目的として活動しております。

パンフレット

パンフレット2015

JWセンター パンフレット2015
[PDF(2.09MB)]
A4判 全16ページ

「JWセンター事業の概要(平成28年2月版)」はこちら [PDF(433KB)]
A4判 全1ページ

事業

  • 電子マニフェスト事業の運営
  • 産業廃棄物処理に関する講習会・研修会等の実施
  • 産業廃棄物に関する各種情報の収集・提供および調査研究
  • 感染性廃棄物容器評価
  • 災害廃棄物対策事業
  • 広報事業(書籍、HP、メールマガジン等)
  • 国際事業 等

沿革

昭和63年11月30日 財団法人 日本産業廃棄物処理振興センターは、社団法人 日本廃棄物対策協会が発展的に解散し設立されました。(厚生大臣認可、厚生省生衛第1544号)
平成10年7月1日 平成9年に改正された「廃棄物処理法」の規定に基づき、電子情報による新たなマニフェスト制度に係る「情報処理センター」として厚生省より指定されました。(厚生大臣指定、厚生省収生衛第883号)
平成13年1月6日 省庁再編により、所管が厚生省から環境省へ移管されました。
平成23年11月14日 事務所を中央区日本橋堀留町から千代田区二番町に移転しました。
平成24年4月1日 公益財団法人に移行しました。